機能性材料を合成するためのγ-ハロ-β-ジケトン化合物
小野 克彦 (准教授)
研究室ウェブサイトはこちら
研究シーズのスライドを見る
スライドのPDFを開く
β-ジケトン化合物は、金属錯体の配位子として、また生理活性物質の原料として使用されていますが、そのγ位へのハロゲン導入は困難でありました。我々は、その効率的な合成法の開発に成功しました。
研究フェーズ
試作品の状況
「小野 克彦」の研究シーズ一覧
機能性材料を合成するためのγ-ハロ-β-ジケトン化合物
小野 克彦(准教授)- 生命・応用化学
- 2023
β-ジケトン化合物は、金属錯体の配位子として、また生理活性物質の原料として使用されていますが、そのγ位へのハロゲン導入は困難でありました。我々は、その...