研究シーズ紹介 電気・機械工学 ナノスケールで細胞を触る技術 氏原 嘉洋 (准教授) 研究室ウェブサイトはこちら 研究シーズのスライドを見る スライドのPDFを開く 原子間力顕微鏡を用いて、細胞や組織をナノスケールで直接「触る」ことで、表面の微小な凹凸や硬さを計測し、生命現象の理解や医工学・創薬応用を目指す技術を開発しています。 ナノテクノロジー 細胞 原子間力顕微鏡 形態・硬さ計測 バイオメカニクス 研究フェーズ 試作品の状況 提供の際は諸手続が必要となるため、「科学技術相談」よりお問い合わせください。 このシーズにご興味のある方 学術指導(コンサルティング) 研究者の専門知識を生かした指導・助言(コンサルティング)を受けたい方 学術指導について 共同研究 研究者の技術シーズを活用して自社と共同で研究開発したい方 共同研究について 連携を希望される方、ご興味のある方は、まずはご相談ください。 科学技術相談のお申込み 連携に関するお問い合わせはこちら 「氏原 嘉洋」の研究シーズ一覧 大変形時の細胞や細胞核丸ごとの硬さ評価技術氏原 嘉洋(准教授)電気・機械工学2021細胞や細胞核の硬さは,ガンなどの病気と密接な関係があることが知られています。髪の毛よりも細いガラスの針を使って,細胞や核の全体を大変形させたときに生じ...細胞全体の硬さ細胞核全体の硬さ大変形力計測詳しく見るナノスケールで細胞を触る技術氏原 嘉洋(准教授)電気・機械工学2025原子間力顕微鏡を用いて、細胞や組織をナノスケールで直接「触る」ことで、表面の微小な凹凸や硬さを計測し、生命現象の理解や医工学・創薬応用を目指す技術を開...ナノテクノロジー 細胞 原子間力顕微鏡 形態・硬さ計測 バイオメカニクス詳しく見る 研究シーズ一覧にもどる